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コミュニケーション(家人)

人々の共存と情報の共有のための人間や社会の根本的な機能
コミュニケーションは、このためにあると言われますが
人間っていったい何、の疑問に結びつくコミュニケーション
言葉だけでなく身体の動きなどで相互にわかりあえる不思議。

・バディーダイビング
20140118周参見姉浦カスザメ二人

ダイビングも潜る前のコミュニケーションがとても大切です。
インストラクター、バディー、初めてならとても大事なこと。
安全に潜るバディーシステムの基本のひとつが相互理解
コミュニケーションがあうんの呼吸になれば最高のバディー。

・インストラクターについて
20140530番神恒明&カツオ

お腹の中の赤ちゃんと母親のコミュニケーションを考えると
妊婦と胎児の心が通じていると感じるのは
強い絆で結びつく母子だから出来ることかも知れません。
コミュニケーションが高度化しても変わらぬ相互理解の世界。

サウンド・オブ・マッスル(家人)

フィットネスコスパ筋トレレッスン「サウンド・オブ・マッスル」
木曜から日曜まで4日連続で参加したこともありましたが
3週間ぶりに2日連続で参加すると翌日から筋肉痛になり
筋肉は、鍛え続けないと直ぐに衰える、を実感した筋肉痛でした。

・大筋肉を鍛えるサウンド・オブ・マッスル
コスパサウンドオブマッスル2

音楽に合わせ楽しく筋肉を鍛えられるサウンド・オブ・マッスル
土曜:60分、日曜:45分、斤量を落とさずに頑張りましたが
途中からきつくなって、特に腹筋に力を入れてもランジがきつい
身体がふらつかないように腹筋で支え、なんとか続けられました。

・小筋肉を鍛えるサウンド・オブ・マッスル
コスパサウンドマッスル3

とちぎ健康づくりセンターは、器具での筋トレと水泳が中心です。
ステップ45分レッスン、コアバランスレッスンもありますが
大筋肉から小筋肉、腹筋まで鍛えるスタジオレッスンがないので
ダンベルを買って音楽に合わせて自宅サウンド・オブ・マッスル。

高砂淳二写真展「ASTRA」(家人)

コニカミノルタプラザ特別企画展、もう一つのギャラリーは
自然写真家高砂淳二さんの写真集「ASTRA」発売記念写真展でした。
この「ASTRA」は、魂を意味する言葉だそうです。
STAR(星)の語源でもある言葉、美しい星空の写真がありました。

・満天の星と月
高砂淳二ASTRA満天の星

・月夜の海
高砂淳二ASTRA月夜と海

・夜の海の虹
高砂淳二ASTRA虹

都会では見ることのできない、満天に星が散らばった夜空
宮古島の夜のクリマビーチで少し見ることのできた星空でしたが
この写真のような満天の星空を今まで見たことがありません。
夜空の景色を写真からでなく実際に見たい衝動に駆られました。

・オーロラ
高砂淳二ASTRAオーロラ

・ギャラリーにいた高砂淳二さん
高砂淳二

見る人の魂(ASTRA)を星(STAR)の宇宙へといざないます。
写真集「ASTRA」発売記念写真展のキャッチフレーズでしょうか。
美しく神秘的な夜空を見られるところは、世界中にあるでしょう。
光のない処で夜空を見上げる夢、数年内に適えたいと想いました。

ポール・ニックレン写真展(家人)

JR新宿駅東口からすぐの処、タカノビルで開催中の写真展
コニカミノルタプラザ特別企画「ポール・ニックレン写真展」
『Remote Regions~辺境の生命~』
日本で初めて開催されたギャラリーでの個展に行ってきました。

・ポール・ニックレン写真展会場
ニックレンギャラリー

・海面に反射する白熊
ニックレン白熊

南極圏や北極圏で生息する生物を氷点下の海水温の中で撮影
しかも襲われる危険のある中を命がけで撮った写真
写真が一瞬、絵画に見えてくる神秘的なものばかりでした。
白熊が逆さで泳いでいる? 反射して映る白熊だそうですが?

・ペンギンのエントリー
ニックレンペンギンエントリー

・ペンギンのエキジット
ニックレンペンギンエキジット

ペンギンのエントリーとエキジット、素晴らしい写真でした。
水流を後方に描きながら姿勢を整えたエントリー後のペンギン
エキジット時は、アザラシなどに襲われる危険があるそうです。
それでも勢いよく飛び出す直前の姿を捉えた見事な写真でした。

・ポール・ニックレン(Paul Nicklen)
ニックレン

ポール・ニックレン
 1968年 カナダ生まれ
 幼少のころにヌナブト準州のバフィン島に移り住み
 200人程度のイヌイットの小さな集落で
 数少ない非イヌイット家族の子供として成長。
 ツンドラの永久凍土や北極海沿岸での暮らしを通じ
 極地で生きる術を学び
 自然や野生動物についての鋭敏な観察眼を身につける。
 ビクトリア大学で海洋生物学を専攻。

海の中道マリンワールド(家人)

劇団四季「キャッツ」を観た翌日は、海の中道マリンワールドへ
日曜の朝、JR海の中道駅には、大勢の観光客がいました。
全国の水族館を巡っていますが、初めての「海の中道水族館」
認定ダイバーなら予約して大水槽に潜れる水族館として有名です。

・日曜の朝、海の中道駅
海の中道駅

・イルカショー
海の中道水族館イルカ

・アシカショー
海の中道水族館アシカ

入館して10時から始まったイルカ&アシカショーを見ました。
ここのイルカは、大きさの異なる6頭が競い合って
ジャンプ、回転、ひねり技などを交互に見せてくれます。
2頭のアシカ、年上の大きい方は、動きの鈍いのが好感賞でした。

・大水槽のダイバーとサメ
海の中道水族館ダイバー

・イワシのトルネード
海の中道水族館イワシ大群

大水槽でプロダイバーがウツボを紹介するイベントがありました。
いつの日か予約して潜り、イワシのトルネードに突っ込みたい
この想いが7月のサイパンダイビングで実現したらいいなー
そんなことを考えながら大水槽のイワシの大群を眺めていました。

博多のうまかもん(家人)

キャナルシティー劇場でキャッツを観たあとは、博多うまかもん
もつ鍋とイカ生け造りの美味しい中州の郷土料理店「芋」へ
予約時間より早く行って、うまかもんをたっぷりいただきました。
生け造りを2ハイ食べると生簀のイカが減った、思わす見たお腹。

・イカ生け造り
博多中州イカ生け造り

・もつ鍋
博多中州もつ鍋

・屋台の長浜ラーメン
博多中州屋台ラーメン

サッパリ味のもつ鍋、パフォーマンスして出された鳥のから揚げ
明石焼きのようなさつま揚げ、たこ焼きの食感に似ていました。
今まで食べ物にこだわりのなかった生活でしたが
初めて食べるものが多く、晩年になって豊かな食生活になる予感。

・キャッツパフォーマンス
博多日航ホテル猫ポーズ

・歌舞伎パフォーマンス
博多日航ホテル猫ポーズ

ホテル日航博多に戻って飲み直しのパジャマパーティー
パフォーマンス顔パックを付けて遊びました。
まずは、余韻が持続するキャッツからお得意のネコポーズ
この顔パックならやらずばなるまい歌舞伎ポーズ、真剣で面白い。

キャッツを追いかけて(家人)

劇団四季「キャッツ」を追いかけて福岡に行ってきました。
キャナルシティーノースビル4階のキャナルシティー劇場
開演前、劇場の扉前でネゴポーズ&ダンスポーズ
恥ずかしい気持ちを表情に出さずパフォーマンスしました。

・ネコポーズ
キャッツ福岡ポーズ

・ダンスポーズ
キャッツ福岡ダンス

・エスカレータにも道案内
キャッツ福岡エスカレータ

キャナルシティー劇場までキャッツステッカーが道案内
久しぶりに観たキャッツ、予想通り素晴らしい舞台でした。
セットのゴミを観るのも楽しみのひとつと友人に教わり
ネコの目で見た寸法に作られているゴミも大切な舞台装置。

・キャッツモニュメント
キャッツ福岡モニュメント

・キャッツ看板
キャッツ福岡看板

・スターコート噴水
キャッツ福岡噴水

ジェリーロラムの岡村美南さんの歌とダンスが目が止まり
ウィキッドでも主役舞台だった彼女のファンになりました。
劇団四季「キャッツ」は、何度観ても素敵なミュージカル
次の公演場所がどこになるかわかりませんが追いかけます。

劇団四季「キャッツ」(家人)

劇団四季「キャッツ」福岡公演を観に博多に行ってきます。
今日は東京で一泊、明朝のANA便で羽田から福岡へ
キャナルシティー劇場で午後公演を観て博多で一泊
翌日は、心の趣くままに遊んでANA便で福岡から羽田へ。

・キャッツ30年
キャッツ30周年

キャッツがメインの2泊3日、余裕のある旅行ですが
久しぶりの博多の街、週末の繁華街、夕食は予約しました。
もつ鍋のあと、屋台でトンコツラーメンも食べたい
キャッツの余韻で食事も美味しくなること間違いなしです。

・キャッツそれぞれ
キャッツ

JR大阪駅のテント劇場でキャッツを観たのは、29年前
遠い記憶ですが、ロンドンで観たキャッツは覚えています。
新人の舞台でしたが、歌も踊りも溌剌とした内容でした。
明日の劇団四季、30年の重みで魅せてくれるのが楽しみ。

シャガール展in宇都宮美術館(家人)

海に潜り、山でハイキング、その次は、美術館で絵画の鑑賞
宇都宮美術館で開催中の「シャガール展」に行ってきました。
油絵、版画、ポスターなど300点を超える所蔵品
宇都宮美術館のマルク・シャガールコレクション展示でした。

・宇都宮美術館「シャガール展」
2014004シャガール展看板

・宇都宮美術館入口付近
2014004シャガール展宇都宮美術館入口

・クリス・オルデンバーク「中身に支えられたチューブ」
2014004シャガール展中庭彫刻

油絵は4作品でしたが、エッチングやリトグラフがたくさん
聖書、出エジプト記、ダフニスとクロエを題材にした作品
本展最後は、副題の「語るシャガール、語られるシャガール」
プレートに書かれたシャガールの言葉が記憶に残りました。

 私自身、私の作品を理解していない
 絵は、私の存在理由であり
 私の人生そのものなのだ

・シャガール「緑・赤・青の恋人たち」
緑・赤・青の恋人たち

プロムナードの売店で油絵の入った小さな額を買いました。
シャガールの「緑・赤・青の恋人たち」
90歳過ぎの作品ですが、多くのモチーフが散りばめられ
特に女性の優しい表情が素敵だったので記念に買いました。

・サンドロ・キア「ハートを抱く片翼の天使」
サンドロ・キア(ハートを抱く片翼の天使)

宇都宮美術館は、うつのみや文化の森の中にあります。
駐車場から美術館に向かう公園、その中にあった彫刻
ハートを抱く片翼の天使(サンドロ・キア)
歩きはじめた幼児を連れた若いお母さんの顔も天使でした。

戦場ヶ原ハイキング(家人)

富士山登山練習第一弾、トレッキングシューズと身体の慣らし
重くしたリュックを背負って戦場ヶ原ハイキングコースへ
2リッターペットボトル、非常食、着替え、防寒着など重装備
戦場ヶ原で不要なトレッキングポールを片手に赤沼をいざ出発。

・戦場ヶ原ハイキングコース景色
戦場ヶ原ハイキング景色と二人

・装備はトレッキング
戦場ヶ原ハイキング恒明

・湯滝をバックに
戦場ヶ原ハイキング湯滝佳ちゃん

コースは、赤沼~湯滝往復、復路は小田代原を巡るルートです。
湯滝でおにぎりランチ、4時間かけて約10km歩きました。
雲ひとつない快晴の午前中、木々の間から夏模様の男体山
標高約1,400mの戦場ヶ原、爽快で心地のよいハイキングでした。

・男体山を望む
戦場ヶ原ハイキング男体山遠景

・豪快な湯滝
戦場ヶ原ハイキング湯滝

・ヤマツツジの横で
戦場ヶ原ハイキング山ツツジ佳ちゃん

水量の多い湯滝、想像以上に豪快な日光三名瀑のひとつでした。
若者グループ、ツアーの年配者集団、ひとり旅の西洋人
ハイキング組とドライブ組が合流して大混雑する湯滝観瀑付近
平坦な道のりが多く、行き違いやすいハイキングコースでした。

・枯れ木が2本
戦場ヶ原ハイキング枯れ木2本

・小田代原
戦場ヶ原ハイキング小田代原

・落雷で焼けた樹木
戦場ヶ原ハイキング落雷焼け樹木

枯れ木が2本、真っ青な空を背景に存在を誇っていました。
花の季節に少し早い時期ですが、ヤマツツジが美しく咲き
落雷で根元が焼け、倒壊して横たわる樹木も美しい戦場ヶ原
霧降高原大山コース、男体山の登頂を経て富士山に登ります。

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