プロフィール

直美

  • Author:直美

最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

全記事表示リンク

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブログ内検索

リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

脳内ホルモン(家人)

ストレスの多い今の世を生きていくため守ってくれるもの
身体の中に命を守ってくれる3つの重要な働きがあります。
そのひとつが「脳内ホルモン」他は「副交感神経と免疫力」
身体に備わる重要なシステムを知っていることも重要です。

・ストレスを感じない世界
20130703宮古島ガウディー恒明

今朝は、3つの働きの一つ「脳内ホルモン」を考えました。
脳内ホルモンの名称と働き(信託銀行倶楽部ニュースより)
①セロトニン 幸せの物質、楽しい、嬉しい、などを作る
②オキシトシン 思いやりの物質 愛着や接触欲を作る
③ドーパミン 快楽の物質 恋愛中のドキドキなどを作る
④フェニルエチルアミン 愛の物質、高揚感などを作る 
⑤エストロゲン 女性ホルモン、女らしさを作る
⑥テストステロン 男性ホルモン 男らしさを作る
⑦アドレナリン 興奮したりストレスを感じたときに分泌
⑧βエンドルフィン 麻薬の様な物質、ストレスなど軽減

気持ちの持ち様でこれら脳内ホルモンが分泌されるのか
脳内ホルモンが分泌されるから気持ちが変化するのか
意識して脳内ホルモンが分泌できるわけではありませんが
簡単でないとしても意識するだけで違うような気もします。

・意識が集中する世界
20130703宮古島アオウミガメ

60歳も後半になって脳内ホルモンが気になってきました。
幸せの物質のセロトニン、思いやりの物質のオキシトシン
このふたつの脳内ホルモンは、信頼と寛容につながります。
強く意識して分泌を促し、思いやれる幸せ人を目指します。

スポンサーサイト

<< 初冬の三木山森林公園(家人) | ホーム | 音楽を聴く(家人) >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。