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先を生きる(家人)

政権与党の民主党がゴタゴタ、相変わらず能のない野党軍団。
今朝は、先を生きている直ちゃんと政治の話をしました。

先生でもないのに先生と呼ばれて返事をする人たちがいます。
みんなのために生きる国会議員と呼ばれる人たちもそうですが、
その人たちが、同じ人たちを先生と呼ぶと返事をしています。
この人たちは、本当に先を生きようとしているのか疑問です。

みんなが先を生きられるように先を見ているとは思えません。
先を見る余裕がないとしか思えない人がたくさんいます。
先を見ないで、今しか見ないのなら先生ではありません。
先を見ないのか、先を見る能力がないのかさえわかりません。

・そう思うよ
2010直美・なるほどね

学識のある人や指導的立場にある人も先生ですが、
先を生きている直ちゃんならわかるでしょう。
『学識があっても使い方を忘れてしまっているよ』
『指導的立場にあっても指導することを忘れているよ』

学識があるのか、学識がないのか、わからない人もいます。
立場があっても、自分の立場を守ることに専念しています。
先生と呼ぶには、はなはだ乖離し過ぎていて、
『先生と呼んであげると気恥ずかしいよ』と思うぐらいです。

・恥ずかしくないのかなー
三宮交差点

『みんなが先を生きられるように先を見てほしいのです』
『その場を切り抜けるために先を見ないのはやめてください』
『先を見ない、先を見られない、そんな人は辞職して』
先を生きる直ちゃんの言葉は重いです。先生、よく考えて。

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