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筋トレ~☆

GW中、スポーツジムは意外に人が多い。
お勤めしている人の休みの日にも休まない意欲に脱帽~
サウンドオブマッスル75photo_2.jpg
大きい筋肉群を鍛えましたよ~2セットずつ特別バージョン75分
クロストレーナー30分 200kcal消費
プールで1500mキック・プル・スイム
ジャグジーマッサージ、ミストサウナで筋肉を癒す。


昨日は12時間爆睡した。
ずーっと12時間も寝続けることなどなかったこと。
眠くて眠くて~夢見を促されているような感じだった。
自分自身の意思以外の力が働いたような眠気だった。

はレトロな列車での旅だった。
後部車輌との連結部に異常が見つかり
それを繋げる難しい作業をするはめに。
あと、車内で起きたトラブルを解決したり
相談を受ける忙しい夢見。
列車内は広く船内のような設備で充実。
うーん、あれは銀河鉄道? UFOかな?
宇宙船に乗り込みたい~
中性浮力の海中遊泳で宇宙気分を味わおう
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空間認識力

物体が三次元空間に占めている状態や関係を、
すばやく正確に把握、認識する能力。
地図を読みとるにはこの能力が必要そうだ。

知らない街で彷徨っている夢を連続して見ている。
目覚めるとふくらはぎが筋肉痛でビックリする@@
歩きまわって実に疲れる夢。

夢の中で象徴的な建物が方向を変えて見えているので
連続夢の風景を地図に起こすことができるかも?!

いったい・・・何処だろう?
夢見の意味はなんだろう?

知らない夢の街。

複雑に入り組んだビル街だったり
川の流れる郊外の土手を歩いていたり
高速道路脇だったり
巨大駐輪場の中から自転車を探したり
夢の中では様々なシチュエーションで
歩きながら象徴的な建物を目にしている。

ああ、またこの夢だ・・・と、思いながら
前回はあの目印からどう曲がったのかと
夢の中で、前の夢と繋げている
不思議な夢の街。




キルトパッチワークの発表会を見てきた♪
一針一針心を込めた手縫いは心が温かくなるね。
ステキな作品を楽しませていただきThanks~☆
ニオイバンマツリ(匂い蕃茉莉)
ジャスミンに似た芳香がとても爽やかだったので
会場にお届け~☆nioibanmaturi.jpg

寒暖差

さむっ、あつっ・・・
行ったり来たりの季節の変わり目
今年はやっぱりちょっと変だね。
野菜も微妙に値上がって、青菜類が高いなー。

先日、寝ていて暑くなり毛布敷布をはがした。
たった一枚でこんなに違う~と涼やかに休む。


夢を見た。

祝典があり受付で席に案内される。
通路を挟んで席が厳格に分けられていた。

わたしはどちら側にも座ることができたようで
片方側から手招きをされて移動した。

「貴女はこちら側の資格をお持ちなのよ。
もっと早くに気づいて差し上げればよろしかったわね」

こちら側の雰囲気は、あちら側を妙に見下した態度で鼻につく。

居心地が悪い。何だろう。嫌だな。

小さなきっかけでわたしの不快感は頂点に達した。

ガタン。

「失礼します!!!」と、言って席を立った。

ざわざわと周囲に波紋が広がる。

わたしの心はすーっと楽になり、目が覚めた。

強風

風がすごい・・・桜が咲く前で良かった。
可憐な花びらにはホント過酷な風だもの。
窓下に見える桜木は変化の途中。
20100320sakura.jpg


↓満開になればこんな感じ
sakura2007.jpg


風邪がしつこい・・・気管支への集中攻撃だ。
今年のわたしの風邪は、まったく熱が出ずに
鼻詰まりから喉にいきなりくる。
痰はきることができず貼りついた感じで
無理にきろうとしてヒリヒリと炎症をおこしている。
呼吸という自然行為がしんどい。
わたしは喉奥に甲状腺腫瘍(良性6cm大)があるため
普段でも圧迫感があるのだけど
風邪をひくと息がますますしにくくて大変。
腫瘍が周辺部を圧迫し引き攣れている箇所は
弱点となり些細な菌にも脅かされるようだ。

体調管理は万全にしているつもりでも
弱点があるのだからしかたがない。
体調の波は浮き沈みが大きい。
元気な時は楽しく頑張って
沈んでいるときには無理はやめよう。

風邪薬をのんで寝室で昼寝をしていたら
強い風の音で興味深い夢をみた。

大勢の見ず知らずの人が我が家にやってきて
窓の外を伺っている。
ベランダから身を乗り出して「外」を気にしているのだ。
わたしは至極当然のようにお茶を出したり
食事を用意したりと接待で忙しい。

「何があるんですか?」と、ふと訊いてみた。
「あんたもここで見てご覧よ」
声をかけられて外の景色を眺めた。
大型のバスが連なり続々人が降りて来ている。
特設ゲートでは抽選くじのようなものも配られている。
「なんの選別だろう?」


夢は別の場面に変わった。
寝ているのに起きている夢を続けてみた。
起きて行動しているのだが微妙に日常と違っていて
それに気づいたとたんに、まだ眠っていたのだ。
2回続いたので妙な違和感を覚え
自分の意思で強引に目覚めた。

風の音は怖いくらい強く吹いている。
風邪はまだしつこい・・・万病のもとというから
気鬱にもなるのかも。

夢の効力

夢見の中で
誰かになにかを教わっているという
そんな場面の多いことに気づいた。
教わるといっても
「この本は為になったよ」とか
何気なく会話を交わしているのだが。
本のタイトルは目覚めとともに消えている。
あまりに静かな普通のシチュエーションで
ふと、現実と夢見の区別があいまいになる。
記憶の中で・・・現世を超えた時の中で
実際にあったことなのかもしれないと感じる。
荒唐無稽な夢ならば夢とわかり面白いが
普通の夢は妙なリアルさで混乱してしまう。

夢見の中も
眠って過ごしている時間の
もうひとつの人生だ。
授かった教えを生かせることができたらいい。

夢の比喩

荒唐無稽な夢をよくみる。
深い夢をみた翌朝は髪の毛が爆発している!
何でかな~??
夢世界を動き回っているのか。
kaidan1.jpg
2階寝室から階段を下りた正面の壁に大きな鏡を貼ってある。
寝ぼけ眼に映ったのはゴルゴンのように
跳ね上がった髪の毛。
「くふふ・・・」と笑ってしまう。
(いや、流石にゴルゴン画像は載せませんから)

夢見で繰り返し出てくるシーンがある。
飲みものを与えられるのだが
それを口に入れてすぐ「飲みこんではダメだ!」と
声がして吐き出そうとしている。
直後すぐに目覚めるのだけれど、飲んだのか飲んでいないのか?
ひょとして毎夜少しずつ夢見のものを口にして身に入れているのか。

宮崎駿監督が「千と千尋の神隠し」で
あの世の食べ物を描いていた。
親が貪った食事、ハクがくれた食物、神からの苦だんご・・・

浦島太郎は龍宮城の御馳走をたらふく食べている。
だから現世には復帰できなかった。
異次元を知った者はもう違う存在になっているのだ。

意外な人に諭される

唐突に高田純次に諭される・・・という夢を見た。
高田純次

あの、芸能人の高田純次だ。
気にしたことなど一度もない人だった。

朝起きて、家人に
「高田純次に説教された~」と言ったら笑われ
「ブログにでも書いておき」とアドバイスされたので
記しておこう(苦笑)。

なんで高田純次だったのだろう?
ネットで調べたら1947年生まれの62歳。
家人と同じ年生まれで身長も血液型も同じだった。
うーん、単なる偶然なのか?

夢の中で夢だと理解していたわたしは
ズケズケ物を言っている。
単刀直入に「あなたは嫌いです」など
生意気なことを言い放っていた。

彼は、テレビではついぞ見たことのない感じで
「そう・・・で、あんたはどんなタイプが好きなわけ?」
あっさりわたしの暴言を聞き流して
わたしが並べた人物の裏側をこっそり見せてくれた。
そのあまりのギャップに驚きへこんでしまうほどの違い。

「あんたも、まだまだ見る目がないなぁー」と
ダメ出ししながら、人を見る目利きを伝授してくれた。

残念ながら簡単に心を見る方法は起きたら忘れていた。
「惑わされるな」「よく観察しろ」など
当たり前の事柄しか覚えていない。

夢で現れる人物の風体には意味があるのだろうか?
軽薄だと嫌っていた人物に教えられた。

「嫌いだ」と暴言を吐いたわたしに対して
「ま、あんたのその素直さは取り柄だからなー」と
褒めてにっこりほほ笑んでくれた。
あたたかい安心感で満たされた夢だった。
(2009年12月15日の夢見)

父の夢

亡くなった父の夢を見た。
夢の中でのわたしは高校一年生。二学期の始まり。
実際にあった過去の思い出ではない。
なかった思い出を夢が作っているのだろうか?
何を象徴しているのだろう?
夢解析は実に興味深い行為だ。

高校の始業式に間に合わないので
父に車で送ってもらおうとしている。
母や他の家族はみんな出かけている。
頼むのは父しかいない状態だ。
しかし、学校に持っていく当日の準備もできていない。
持物を確認すると鞄の中身にはわけのわからない、
とんでもない物ばかり入っている。
制服も探し回りやっと見つけるがシワくちゃになっている。
朝からアイロンがけをするはめに、急いでいるのに。
もう学校は休もうと考えている。
始業式だけだし・・・別にいいかもと思い始める。
「好きにしたらいいよ」と、父は気長に待っていてくれる。

たっぷりあった夏休みは何をしていたのだろうか。
混乱し慌てふためいている惨めな自分がいる。

久しぶりに亡くなった父の姿を夢でみたが
懐かしいというより・・・気ぜわしい夢だった。
実像とは全く別人でひたすら優しかったなー。

あの世への旅立ちに待ったがかかった意味なのか?
出発の準備ができていなかった(^^;
女子高生に戻っていたのも興味深い(笑)

ふるさと

UFOに乗りこむ夢を見た。
個人乗りの・・・軽自動車級のUFOだ。
「ちゃんと高速で飛ぶのか?」と、不安を感じながら
追いかけてくる怪獣から逃げるように飛び乗った。
超古代研究中にDNA操作で凶暴な恐竜が生まれた。
UFOにしがみつくのを振り落とそうと曲芸飛行で飛ばす。
想像以上に自在に動くことができる乗り物だ。
大気圏から急降下して、ブレーキをかける!
はずみで怪獣は地上へ落下していく・・・
ああ、被害が最小限でありますように!!!

それほど親しくない友人知人も登場し
なぜ、あの場面であの人が?・・・と、目覚めてから
自分自身の潜在意識や夢見のきっかけになりそうなことを
考えたけど思い当たることはカイモクなく。
飛行はそんじょそこらの遊園地では味わえそうにない迫力だった。
当分高速で動く乗り物は厭だな。
せっかくUFOに乗ったのに(^^;
地球から飛び出すことはなく・・・ただ、
誰もが操縦可能だということを知った。(安心)

青い地球を見てみたい・・・夢見でもいい
ふるさと


 ♪志(こころざし)を 果たして
  いつの日にか 帰らん
  山は青き ふるさと
  水は清き ふるさと

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